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▲拡大写真は本体をクリックして下さい。

上:写真は改良前のHKR-C型
下左:突き出し部
下右:操作盤(インバーター付き)
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- バランス調整や可動部の軽量化など、最新の改良成果により、安定したスーパースピードを実現。
- 20゜ウェッジ式(ダイス鋼)突き出し機構の採用により、高速でも安定した食い付きを実現。
- シュトレールは高周波焼入りで、さらに先端部は焼き入りチップ交換式。
- ダイス鋼と特殊青鋼を使用した、定評あるスライド部をより厳密に精度管理して、高精度転造に対応。
- 定評ある機械剛性を、さらにアップ。モーターは5.5kwにパワーアップ。より難易度の高い加工に、幅広く対応。
- インバーター変速により、ワークに応じた最適スピードを、ボリュームひとつで自由に選択。毎分生産数はデジタルパネルで直読できます。
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| 最大転造径 |
M7 |
| 最小転造径 |
M4 |
| 最大加工部長 |
50 |
| 生産能力 |
80〜330本/分 |
| 標準ダイス |
105/125×32×51 |
| 準標準ダイス |
102/114×28×51(HRC-) |
| メインモーター |
5.5kw |
| 変速装置 |
インバーターまたはベルト式 |
| 供給装置 |
パーツフィーダー式またはドラム式 |
| オプション |
各種チェッカー装置 シュートバイブレーター 他 |
| 最大寸法 |
1600×1150 |
| 重 量 |
1300kg |
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